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眠れない夜は・・・・・
なんだか目が冴えてしまって眠れません!・・・・いつもコーヒー何倍飲んでも布団に入ってしまえばすぐに睡魔に負けて寝てしまうのですが・・・・・こんな日もあるかなと思い、読みかけだった「8の殺人」(我孫子武丸著)を読んでしまいました。相変わらずミステリーしか読んでおりませんが(月曜日にはジャンプのナルトも読んでおりますが・・・・・)、この作品は我孫子氏のデビュー作ですが、文章も読みやすくて、コミカルな部分もあり、展開も分かりやすく自分的には満足でした。女性の方もあまり抵抗なく読めるのではないでしょうか?
我孫子武丸といえば「かまいたちの夜」のシナリオを担当したことで一躍有名になりましたが、綾辻行人氏と同じ京大ミステリー研究会出身で、この作品のように比較的ユーモアの利いた軽めの作品から「殺戮にいたる病」のようにダークで重い作品までかなりテリトリーの広い作家だと感じます。
私の大好きな作家の一人ですので是非読んでみてください。
おやすみなさい!!
また、アマゾンで人気の作品はコチラ ↓です!!
我孫子武丸といえば「かまいたちの夜」のシナリオを担当したことで一躍有名になりましたが、綾辻行人氏と同じ京大ミステリー研究会出身で、この作品のように比較的ユーモアの利いた軽めの作品から「殺戮にいたる病」のようにダークで重い作品までかなりテリトリーの広い作家だと感じます。
私の大好きな作家の一人ですので是非読んでみてください。
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今日の花・・・・・追記
今日行ってきたお寺「浄明寺」では、いろいろな花が咲いていたのですが、前回の記事で紹介しきれなかった分があり、気になったので追記することにしました。
まずは、「桜草(サクラソウ)」です。サクラソウはサクラソウ科サクラソウ属の多年草でサクラソウ属は世界に数百種類もあるそうです。
花言葉は「青春の始まりと終わり」・・・
そして「藤(ふじ)」です。マメ科フジ属の花で、今までフジの花は「淡い紫色」だけなのかなと思っていたのですが、結構種類もあって白いものもあるそうです。ちなみに「ノダフジ」「ヤマフジ」の2種類が日本の固有種だそうです。フジと言えばやはり「藤棚」ですが、花が白いせいか少し変わったイメージに感じました。
花言葉は「恋に酔う」「陶酔」「至福の時」・・・なるほどねという感じです!
まずは、「桜草(サクラソウ)」です。サクラソウはサクラソウ科サクラソウ属の多年草でサクラソウ属は世界に数百種類もあるそうです。
花言葉は「青春の始まりと終わり」・・・
そして「藤(ふじ)」です。マメ科フジ属の花で、今までフジの花は「淡い紫色」だけなのかなと思っていたのですが、結構種類もあって白いものもあるそうです。ちなみに「ノダフジ」「ヤマフジ」の2種類が日本の固有種だそうです。フジと言えばやはり「藤棚」ですが、花が白いせいか少し変わったイメージに感じました。
花言葉は「恋に酔う」「陶酔」「至福の時」・・・なるほどねという感じです!
初めて見た・・・・・緑色の
パソコンの設定が遅れてしまって2泊3日の予定で松山に帰ってきました。
午前中にメールのチェックなどを済ませて午後から時間が撮れたので、珍しい色の桜が咲いているというお寺(浄土寺)に行ってきました。
知人が「あれだよ!!」と指さす方向を見てみると緑色の樹木が・・・・・「普通の木・・・?」・・・・近づいてみてびっくり!!なんと・・淡い緑色の桜です!!
初めて見ました!!何とも不思議な光景でした。
「御衣黄」という種類の遅咲きの桜で、名前の由来は「緑色が高貴な貴族の衣装のイメージを感じさせる」ところからきているそうです。咲いているのかどうか不安でしたが見れて良かったです。最高の記念になりました。
午前中にメールのチェックなどを済ませて午後から時間が撮れたので、珍しい色の桜が咲いているというお寺(浄土寺)に行ってきました。
知人が「あれだよ!!」と指さす方向を見てみると緑色の樹木が・・・・・「普通の木・・・?」・・・・近づいてみてびっくり!!なんと・・淡い緑色の桜です!!
初めて見ました!!何とも不思議な光景でした。
「御衣黄」という種類の遅咲きの桜で、名前の由来は「緑色が高貴な貴族の衣装のイメージを感じさせる」ところからきているそうです。咲いているのかどうか不安でしたが見れて良かったです。最高の記念になりました。























