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おはようございます!

今日は久しぶりに晴れていて気持ちのよい朝になりました。
で、昨日の記事の追加という感じなんですが、一草庵(いっそうあん)についてです。一草庵は山口県生まれの自由律の俳人、種田山頭火の終の住処で松山市の御幸にある建造物です。種田山頭火については私は日本を旅してまわった俳人であるということくらいしか知らなかったのですが・・・・旅をしながら句作をしたのは正確には西日本が中心だったようです。山頭火はウィキペディアによるとその生涯はなかなか波乱万丈だったようで57歳でその生涯の幕を閉じています。萩原井泉水の門下だそうですが、自由律の俳人としては同じ門下生の尾崎放哉と並び称されているそうです。そんな山頭火の最後の住処となった「一草庵」・・・・なんとなく悲哀を感じてしまいました。

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